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宿泊について

宿泊施設の選び方ヒント

■場所で選ぶ
サンタフェ観光の中心は旧市街のプラザです。したがって便利性を優先してセレクトする場合は、 ”プラザに近い場所”がキーポイントになります。高級、中級ホテルやB&Bは、概ね徒歩でプラザに行ける距離に集中しています。
■料金で選ぶ
料金優先では、「場所」の利便性を多少あきらめることになります。バジェットクラスのホテルは、ほとんどがセリオス通り沿いにあります。これらはサービス均等の全米チェーンのモーテルですが、中には、ルート66往時に活躍したようなローカル経営のモーターロッジものまで色々選択が可能です。いずれも、無料の駐車場があり朝食付きのところが一般的。中には旧市街までは、送迎サービスを無料で提供しているホテルもありますので御確認下さい。セリオス通りは、市バスも利用できます。

もう一つ料金で選ぶ重要なキーポイントがあります。
サンタフェは観光都市であることから、季節により料金が変わります。特に11月、12月ごろから3月くらいまでが狙い目で高級ホテルでも大変お得な料金を提供しています。反対に「インディアンマーケット」のような大きなイベントの時はサーチャージが加わります。

■質で選ぶ
概ねプラザに近く、料金の高い宿泊施設が対象です。ただし、宿泊する建物自体に歴史的価値が加わるために人気があり、質を伴わずに料金が高めどまりということもありますのでご留意下さい。 い。

あなたの宿泊選びの基準はなんですか?

場所 ★★★★
料金 ★★★★
★★★
施設のタイプ ★★
旅行時期 ★★
口コミ/ブログ ★★★

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■宿泊施設タイプで選ぶ

「高級」「中級」クラスのホテル宿泊施設:
フルサービス機能つきの宿泊施設:具体的には、24時間レセプション。ルームサービス、レストランなどが付随し、中には、リゾート的にスパなどを併設しているところもあります。
「モーテル」「モーターロッジ」「コート」「ドライブイン」「イン」の宿泊施設:
車社会に対応した、エコノミー/バジェットクラスの宿泊施設。多くは全国展開のチェーンホテルでは、部屋の大きさは画一化しています。サンタフェには歴史ある「イン」や「モーテル」もあります。
「B&B」=ベッドアンドブレックファースト宿泊施設:
日本のペンションに似た施設ですが、サンタフェには料金的に高級ホテルクラス並のところもあります。建物はアドビー様式の雰囲気があるものが多いようです。
「バケーションハウス」の宿泊施設:
一軒の家を丸ごと借りるものから部屋借り的のものまであり、長期滞在やグループで宿泊する場合に使われるのが一般的です。 サンタフェらしいアドビー造りの昔の住居を改築したものや、自然を大切にしたものが多いようです。
■RVキャンピングカーで旅行を楽しむ
アメリカ大西部を旅行する楽しみ方として、RVを走らせて各処を巡る方法があります。いかにもアメリカらしい旅行のしかたは、ヨーロッパ人やカナダ人に人気があるようです。初めて挑戦する場合は経験者のアドバイスやアシストをお勧めします。

ホテル リスト

役立つホテル情報が載っているEXPEDIAはここをクリック。サンタフェのホテルページへリンクします。
ラグジェリー デラックス ファースト スタンダード エコノミー
イン オブジ アナサジ イン アンド スパ アット ロレット ホテル サンタフェ アンド スパ セージ イン サンタフェ プラザ トラベロッジ
イン オブザ ファイブ グレイシス ラ ポサダ フォート マーシー ホテルスイート ギャレッツ デザートイン クオリティー イン
エンカンタード アン オーベルジュ イン オンジ アラミダ セント フランシス ハンプトン イン エコノロッジ
エル ドラード イン オブザ ガバナーズ ホリデーイン エクスプレス アメリカズ ベスト バリュー ランプライター
ヒルトン ヒストリックプラザ イン オンザ パセオ ラ キンタ レッドルーフ イン
ラ フォンダ コートヤード バイ マリオット エル レイ イン モーテル6
ホテル リアル オールド サンタフェイン スーパー8
ヒルトン バッファローサンダー ビショップ ロッジ

赤字はプラザまで0分〜10分以内の徒歩で行ける距離にあるホテル

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