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アート鑑賞の観光

全米でもトップクラスのアート街サンタフェ

サンタフェのアートマーケットは、全米でも2〜3位高さを誇るほどのアートに熱い街です。アメリカ国内の観光人気において「行ってみたい都市」の上位に毎年選ばれている理由の一つもここにあります。小都市ですが10つの各種美術館、博物館をはじめ、旧市街周辺には約200軒を超えるアートギャラリーがあります。人口7万人に満たない小都市としては他に例を見ません。まさにサンタフェは「アートの街」なのです。
アートの観光場所を地域的に分けると(1) プラザ周辺の旧市街 (2) ギャラリーの密集する「Canyon Road」ギャラリー小路 (3) 新しいRailRoadYard周辺 (4)4つの美術館/博物館が集中している「Museum HIll」美術館の丘 の4区域に区分することができます。
(1)〜(3)までの区域は、旧市街の狭い範囲に収まっていますので、地図を片手に徒歩観光が可能です。(4)は、ちょっと離れた場所にあるため市バスをご利用下さい。バスはプラザに近いSheridan Stから、「ルートM」を利用のこと。料金は片道1ドル。バス情報は、ここをクリック

<ご注意> 開館日や入場料等の情報は変わる場合がありますので、予めインターネット等で直近の情報をご確認ください。

Canyon Roadキャニオンロード

Black Mesa CC

快感!スポーツ・アクティビティ-

サンタフェ周辺とくに北部、西部地域はロッキー山脈とヘメス山脈がひかえているため緑が深く色々なスポーツが可能です。ゴルフ場、渓流釣り、ハイキングなど、うれしいことに、どこに行っても人が溢れている光景はまず見当たらないので一層気持ちよく感じられます。

驚くべきゴルフ場

「砂漠の真ん中でゴルフなんかできるの?」
驚くこと無かれ、サンタフェかれ一時間以内の周辺には、ゴルフ場は初心者から上級者まで楽しめる素晴らしいゴルフが8コースもあります。しかも料金はとても良心的で、中にはシニア割引があるコースもあるので年配者にはさらにお得です。ゴルフ場の情報はここをクリックしてください。


スリル満点!の河くだり

河くだりの出発点は、普通サンタフェからタオスに向かって一時間ちょっと走ったリオグランデ河。スリル度は、その時の河の水量に比例しますが、雪解けの春先の4月ごろが多く、夏には低くなります。初心者には夏の低水量の時でも十分楽しめるどころか、かえって安心して楽しめるようです。ライフジャケットを水着の上につけ、ゴムボートに乗込む。リーダー兼舵取りの指示に従い、皆でボートを漕ぐ。大きな飛沫がボートを包む。ずぶ濡れになることもよくありますが、本当に楽しい思い出になること請け合いです。

渓流釣り

専門のガイドがツアーを出しているので、準備がまったく無くても大丈夫です。フライングフィッシングの経験可能です。

冬はパウダースノーのスキー

忘れてならないのは冬場のスキーです。サンタフェのスキー場は標高が三千メートルを超えたところにある全米でも有数の高地スキー場です。旧市街のプラザからゲレンデまでは30分ほどのドライブですから、半日スキーでも問題ありません。

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